気楽に行こうよ ♪

「中年ジョガーの四方山記」、「鷲宮弦代JC」と綴ってきたブログ、またお引越し、還暦を遙かに過ぎ、一生懸命というほどの根性もなく、なるがままに・・・。

2011年05月

第13回塩嶺王城パークライン10マイルマラソン大会

東日本大震災から立て続けにエントリーした大会が中止になった。

そして、やっと走れるのが、この塩嶺王城パークライン10マイルマラソン大会だった。

この大会は、岡谷市、塩尻市、辰野町の2市1町を駆け抜けるもので、晴れていれば北・南・中央アルプスや八ヶ岳、諏訪湖や松本平の絶景が楽しめるというが、今日は残念ながら雨だった・・・いや、大雨だった。

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土砂降りのなか、8時少し前に大会会場の鳥居平やまびこ公園に着いた。

早速、受付を行い、ナンバーカードと参加賞を頂いた。

ナンバカードに記録計測のICタグが付いているのだが、そのタグが、東日本大震災復興支援チャリティタグとなっていた。

ゴール後に自らタグを外して回収ボックスに返却すると、10円を東日本大震災の復興支援金として寄付される。

ナンバカードもチャリティナンバーカードで、こちらは一枚につき1円が寄付される。

一つの大会で、ランナー1人で11円の寄付になるわけだ。

こんな取組みを今年限りでなく、いつまでも様々な大会で行って欲しいものだ。

そして、2市1町にまたがるということで、参加賞も例年、地元のものが三つ貰える。

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毎年、参加賞は変わるらしく、今回は、岡谷市の「そばかりんとう」塩尻市の「石窯チーズパン・石窯クルミレーズンパン」それに辰野町の「生貯蔵酒 夜明け前」だった。

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10時にスタート、いきなりの登りだ。

この大会を教えてくれた走友が、ここは頑張らない、そして、その後の長い下りも、後半の登りのために目一杯は行かないようにとアドバイスをくれた。

その通り、最初の1kmほどはゆっくりと登る。

その後の下りは気持ちが良い程度にスピードを出すが、無理はしない。

下り始めてしばらくすると、最初の給水、信州塩尻農業公園を横に見た。

コース上に何ヵ所かのため池があったが、何か面白そう、今度一度来てみようかと思った。

集落を抜けると、8km付近から登り始める。250mほどを登る、とにかく足を止めない、歩かないと肝に銘じた。

13km付近だろうか、なだらかになり、暫くして下りが始まった。

あとゴールまで2kmほど、思いっきり飛ばした。

ジェットコースターみたいなコース、特に最後のカーブからは、転がってしまうかと思うほど足を動かした。

ゴール後、直ぐに完走証が発行され、運営は非常にスムーズで良かった。

来年参加したい大会がまた増えた。

雨が降り続けていたので、早々に会場を後にした。

中央高速道の諏訪湖サービスエリアで温泉に浸かり、渋滞にはまる前にと帰路についた。

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GARMIN Forerunner 405CX による走行軌跡

アップダウンが良く分かります。

 

ランニングウォーター

一昨日、自宅に帰ると玄関に段ボール箱が置いてあった。

見ると、広島にお住いの建設ブロガー、「もぐらくん」と「まえゆきさん」からのものだった。

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品物は、「ランニングウォーター」だ。

先日、「温泉マンさん」と「やまむつさん」がツイートしていたものだ。

早速、女房と一緒になって飲んでみた。

梨の香りと甘さが口に広がりました。

しかし、これはやはり、正しい飲み方は、このネーミング通りに走って飲むものだろうということで、まず冷蔵庫に一本入れて、直ぐに着替え、走りに出ました。

近くの沼井公園を6kmほど走り、夜中近くとはいえ、この季節、適度に汗もかきました。

そして、家に戻り、そこそこに冷えた「ランニングウォーター」をグイと飲みました。

イヤー、実に美味しい。

走って、汗をかいて、水分補給に「ランニングウォーター」。

これが正しい飲み方なのです。

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この「ランニングウォーター」、広島県立世羅高校共同開発と書かれています。

世羅高校といえば、全国高校駅伝で何度も優勝している強豪校です。

その高校が世羅高原6次産業ネットワークと共同開発した商品だそうです。

カロリーオフでアミノ酸も入っているので、まさにランナー向きの飲料です。

ラベルが良いですね。

「世羅っとした梨 ランニングウォーター」というダジャレネーミング。

そして、よく見ると、イラストの梨が走っているじゃないですか。

さあ、これで走り終えた後の楽しみが一つ増えた、ありがとう。

野球とランニング

今日は久しぶりに良い天気で、まさにスポーツ日和となった。

建設コンサルタンツ協会関東支部の野球大会が、神宮外苑で行われたので、朝から応援に行った。

対戦チームは、昨年、かなりのところまで勝ち進んだと聞いたので、早い回のコールド負けも覚悟したのだが、善戦し、少なくても最終回までは点の取り合いで面白い試合だった。

応援観戦後、霞ヶ丘の陸上競技場で着替えて、ランニング練習をした。

絵画館周りを、最初に3周、ダウンでも3周した。

メインは、赤坂御所で、5分30秒ペースで4周した。

駒沢大学が練習していて、何回も抜かれたが、統率がとれていて気持ちが良かった。

今日のランニングは、21kmだったが、暑く、Tシャツには塩が吹き出していた。

霞ヶ丘競技場も節電で、風呂は使えずシャワーのみで、マシンも電気を使うものは出来ないということだった。

ただ、その分、料金は安く、通常1,200円が500円で済んだ。

三陸牡蠣復興プロジェクト

岩手県・宮城県にわたる三陸沿岸の牡蠣の養殖場や牡蠣筏、それに作業所などは、ほとんど津波で流された。

全国へ出荷される宮城の牡蠣種(たね)のシェアは一番だそうで、全国の牡蠣生産者にとって大変な影響を及ぼしている。

そんな、三陸の牡蠣を復活させたいというのが、三陸牡蠣復興プロジェクトで、復興支援「牡蠣オーナー」制度となっている。

一口一万円で、経費を除いて、生産者には、70%ほどが支援金として渡るそうだ。

そして、何年か先、3年後か、5年後か分からないが、一口に付き、20個程度の復活した三陸の牡蠣が送られてくる。

だから、牡蠣オーナーなのだ。

通常の義捐金と違う点は、はっきりと生産者に渡るということ、そして、大きいのは、牡蠣オーナーになるということで、被災地を何時までも思い続ける気持ちが続くということだと思う。

もちろん、わたしも3口申し込んだ。

一度に60個の牡蠣が届いたらどうしようとも思うが、牡蠣の生産を通じて、三陸の人たちが早く生活の基盤を築いて欲しいと願っている。

 

復興支援「牡蠣オーナー」制度

http://www.sanriku-oysters.com/owner.html

 

アプトの道

水の道を書いたので、次は、アプトの道です。

鉄男・鉄子さんには馴染みの「アプト」ですが、わたしには、あー!旧信越線の横川駅から軽井沢に登る線路の・・・程度の知識しかありませんでした。

4月29日は女房の誕生日。

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気晴らしにどこか行こうということで、どうせ高速1,000円だから、横川まで行って、新緑のアプトの道を散歩しようということになった。

まずは、横川駅前の駐車場に車を止め、碓氷峠鉄道文化村に行った。

碓氷峠にゆかりある車両が展示されている。EF63型電気機関車には運転シミュレータもあった。

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見学もそこそこに、トロッコ列車で、急丸山変電所がある「まるやま駅」まで乗車した。

車窓から見える風景が体に風を感じながらなので楽しい。

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まるやま駅からは、いよいよアプトの道を歩く、徐々に登っていくが新緑がきれいだ。

アプトの道は、舗装されているが、線路のレールがそのまま残っていて、そこを歩く、良い感じなのだ。

色々な木々の葉の緑の色がこんなに多彩だったんだと感じ入った。

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碓氷湖を眼下に見て、隧道をいくつも抜けると、やがて、お目当ての眼鏡橋に着いた。

いやー、素晴らしい。

先人たちの土木技術の結晶は、なんて美しいのだろう。

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ここで、アプトの道は行き止まりなので引き返した。

帰りは、アプトの道を楽しみながら歩く、横川駅の手前では、碓氷関所跡を通り散歩を終えた。

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そして、横川駅では、お決まりの名物駅弁、おぎのやの峠の釜飯を頬張って帰路に着いた。

皇居ジョグ

昨日は、四谷での会議が17時半に終わったので、そのまま飲みにも行かず、麹町のランステ(ランニングステーション)に行った。

今年は、まだ2回目だが、700円を支払い、ロッカーで素早く着替えた。

もう寒くないので、ウェアも最小限で良いから荷物が少なくて済む。

ランステから、皇居半蔵門までは500mほど、軽くジョグしても直ぐに着く。

簡単にストレッチして、桜田門の方に下っていく。

18時過ぎだが、まだ明るい、皇居を走るランナーが少ない。

月曜日だからなのか、連休明けだからなのか、あるいはまだ早い時間だからなのだろうか。

いずれにしても、一時の混雑からは考えられないぐらい空いていて走りやすい。

相変わらず、右臀部に時々痛みが走るので、あまりスピードは出さないようにする。

下りが、5分半ほどで、上りが6分弱だろうか。

赤信号で止まらなければならない箇所がないのは、やはり良い。

3周目に入るとさすがに暗くなってきた。

節電なのだろう、皇居の周回も暗くなってきた。

場所によっては、足元が暗くて見えないところもある。

ランナーも少しは増えてきたが、混雑というには程遠い。

予定の3周、約15kmを走り終えた。

久しぶりに大量の汗をかいた。

皇居を走るのは、正月以来だが、やはり他とは違った場所で、心身ともにリフレッシュできた。

水の道、千曲川の水源

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甲武信ヶ岳を毛木平に下山する途中に、千曲川・信濃川水源池の標柱がある。

5月の連休中なので、この水源池はまだ雪に覆われているのだが、しばらく足を進めると、残雪の割れ目から、水が少し湧き出してきているのがわかる。

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  細々とした、この水も、下るとともに幅が広がり、流量も増してきた。

この僅かな水が、流域の様々な水を集め、水量を増して、千曲川になり、やがて、信濃川になって新潟の河口まで脈々と流れていくのかと思うと感慨もひとしおだ。

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今回は見ることができなかったが、甲武信ヶ岳は、笛吹川と荒川の水源池でもある。

なにしろ、甲武信ヶ岳の云われは、この山名でも分かるように、「甲」は甲斐をさし、「武」は武蔵の国、「信」は信濃を表している。

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そして、この山の頂きは、三国の河川の水源にもなっている。

甲斐の国の笛吹川、武蔵の国の荒川、そして、信濃の国の千曲川は、信濃川になって日本海に至っているのだ。

雪が解けたころに、また登り、水源を見てみたいと思う。

 

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堂場瞬一スポーツ小説コレクション

堂場瞬一スポーツ小説コレクションというのが、実業之日本社文庫から出版されている。

最初に読んだのが、「水を打つ」だ、上下巻なのでかなりの長編だが、一気に読んでしまった。

内容は検索すれば直ぐに分かることだが、水泳のメドレーリレーがテーマになっている。

前回のオリンピックでも話題なり物議をよんだ、水着を縦糸に、それぞれの種目を泳ぐ泳者の葛藤を横糸した感じだろうか。

次に読んだのが、「チーム」だ。

これは、箱根駅伝の物語だが、そのチームが、学連選抜のチームを描いている。

「水を打つ」と同様に、チームの中に我儘というか、我自分の道を行くというアスリートがいて、チームとは、チームワークとはを考えさせられる。

チームなんて関係ない、それぞれのアスリートが最高のパフォーマンスを出せば良いのであって、チームワークなんて関係ないというのだ。

確かに一理あり考えさせるところがある。

ただ、この時の最高のパフォーマンスとは、どのような状況の時にでるのか。

それは、個々の力以上のもので、前のアスリートの思いを背中に背負い、次のアスリートへその思いを託すということなのだろう。

大変面白かった。

そして、今、読んでいるのが、「ミス・ジャッジ」だ。

まだ数十ページほどしか読んでいないのだが、日本人大リーガーと日本人初のメジャーアンパイアの物語になっている。

これもまた読むのが楽しみだ。

蓼科山

5月3日(火)昨年に引き続いて、残雪の蓼科山に登ってきた。

昨年は、白樺高原スキー場の駐車場に車を止め、前泊(車中泊)したので、6時過ぎには登り始めていたのだが、今回は、都内から来る友人たちを待って登ることにしていた。

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前日は、甲武信ヶ岳に登ったあと、南蓼科の走友の別荘に泊めてもらったので、飲み過ぎはしたが、大変楽だった。

待ち合わせ場所である白樺高原スキー場の大駐車場に車を置き、大渋滞に巻き込まれている都内グループを待つことにしたが、暇なので、走友と二人で、近くの女神湖をランニングすることにした。

わたしは、女神湖2周に野外音楽堂周辺などを都合5kmほど走ったのだが、やはり疲れは残っているようで、高地ということもあり息があがってしまった。

11時過ぎに都内グループと合流、昨年ならもう下山して中央道に乗るような時間になってしまっていた。

7合目の登山口まで、車を進めるが、雪があり途中までしか行けない。途中で駐車し、登る準備をし、ともかくも歩き始めた。

7合目には、既に下山してきたハイカー達がいて、今年は雪が多く、アイゼンは必須と言っていた。

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ゆっくりと歩き始める、すぐに雪が出始めてきた。

しかし、早朝ではないので、残雪が凍結していることはない。アイゼンを付けずに行けるところまで行くことにした。

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  天狗の露地の手前が急坂なのだが、その手前あたりで、アイゼンを付けた。

天狗の露地からの景色は、わずかに女神湖と霧ヶ峰が見える程度ですっきりとはいかなかった。

さらに足を進め、将軍平に着く、ここからは樹木が一切ない頂上が見通せる。

斜面をロープ伝いに降りてくるパーティが見えた。

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一休みしてから登り始める。みんな、きゃっきゃと笑いながら登っている。

皆、残雪の山が初めてなので楽しそうだ。

時間的に心配だったが連れてこれて良かった。

無事に頂上に着いた。チキンラーメンとコーヒーを手分けして作った。

やはり暖かいものを胃袋に入れるとほっとする。

黒い雲が流れてきて、雪が舞い降りてきたので、急いで下山することにした。

将軍平までの下山は急坂ということもあり、すべて転んで、みんなゲラゲラと笑いながらあっという間に着いてしまった。

さらに、順調に足を進め無事に7合目まで帰り着いた。

降り注ぐものは、雪から雹に変わっていた。

やはり残雪の山は面白い、この時期しか行けないわけで、早くも来年の山に思いを巡らせている。

甲武信ヶ岳

 5月2日(月)に甲武信ヶ岳(こぶしがたけ)に登った。

甲武信ヶ岳は、深田久弥の日本百名山にもなっている山だが、今まで、登る機会がなかった。

なぜ、甲武信ヶ岳なのか?

少なからず、水に係る仕事をしていて、川の源、水源を訪ねてみたいと思ったのがそもそもの動機なる。

甲武信ヶ岳は、この山名でも分かるように、「甲」は甲斐をさし、「武」は武蔵の国、「信」は信濃を表している。この三国にまたがる奥秩父の要となる山なのだ。

そして、この山の頂きは、三国の河川の水源にもなっている。甲斐の国の笛吹川、武蔵の国の荒川、そして、信濃の国の千曲川は、信濃川になって日本海に至っている。

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朝の4時に自宅を出て、東北道から最近開通した北関東自動車道を経て、関越から上信越道の佐久平で高速をおりた。

そこから、一般道をつかい、登山口である毛木平(もうきだいら)の駐車場に着いたのが、8時前になる。

準備をし、すぐに歩き始めた。

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左手の下の方に、千曲川が流れている。

久しぶりの山なのでゆっくりと足を進めた。

慰霊碑を過ぎ、ナメ滝まで、1時間20分ほどで着いた。この間で、残雪がでてきた。雪が緩んでいるので、まだアイゼンの必要はない。

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ところどころに標識があり、水源まであと何キロと書かれていた。

登山口から2時間35分ほどで、千曲川・信濃川水源地の柱がでてきた。

雪が覆いかぶさって、水源がこの辺りということしか分からなかったが、ここから、徐々に水を集め大河にそそぐと思うと感慨がわいてくる。

少しずつ、高度をあげていく。途中で、アイゼンを付けたが、雪が緩んでいる箇所では、足がズブズブと沈み、体力を消耗した。

3時間5分で、分岐にでた。左手に足を進めていく。

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  3時間35分、昼前に頂上に立てた。

うすぼんやりと富士山の頂きがわかる。天気は比較的良かったが、黄砂の影響で、遠くの山までは確認することができなかった。

お昼を食べ、直ぐに下山し始めた。

水源地の標識からは、千曲川の曲折にあわせ、写真を撮っていったのだが、徐々に幅が広がり水量が増し、水流の勢いもでてきた。

15時11分に毛木平に着いた。

登山中はもちろんだが、この駐車場でも携帯の電波は届かなかった。

メールの出来ないし、Twitterももちろんできなかった。

この山は、アプローチも長く、良い山だ。

今回は雪もあり、水源地を確認できなかったが、他の水源を含め、もう一度しっかりと見てみたいので、次は雪が無くなったころにまた登りに来ようと思う。

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